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ひょひょひょ… いらっしゃいまへぇ…
ここは血のカクテル飲ます控え室アルからね…
腕におぼえのある客しか書き込めないアルよ…
過去リスト



山田十平衛「熊本名物のからし蓮根まであるとは!通じゃのう!」
ボブ・ウィルソン「oh…パオパオカフェリニューアルして復活デース!」
リチャード・マイヤ「ゆくゆくはアメリカ全土に支店を置いて俺が外食産業を支配してやる」
ボブ・ウィルソン「oh!アメリカンドリームですね!!」
秦天龍「これが鴨肉蕎麦か、ふむ、なんか何処かで食べた事ある味じゃのう。」
山田十平衛「ふむ・・これは日本でいうところの鴨せいろというやつかのう」
リチャード・マイヤ「天然物ではありませんが、無駄に元気だけはある鴨が手に入ったんですよ。」
ダック・キング「うむ」
アンディ・ボガード「僕の好きな納豆スパゲティを一口サイズに分けられてるなんて、大皿パーティー向けな以前のパオパオカフェでは考えられなかったことだよね。」
山崎竜二「寿司はねぇのかい、余ってんならその鴨の肉とか使ってよぉ…俺ぁ久々に寿司喰いたくてウズウズしてんだぁーっ!」
リチャード・マイヤ「お待たせしましたね。カリフォルニアロール、鴨のタタキ寿司、他にもマグロ、イカ、ブリ、エビ色々ありますよ。」
山崎竜二「う、うぐ…っ…(本当に出してくれるたぁ思わなかったぜ…。わりと本格派で持ちネタの「チンケな○○じゃのう!」が出来ねえっ…!)」
ボブ・ウィルソン「生まれ変わったパオパオカフェは大盛況デース!」
ダック・キング「すまん途中送信してしまったよ。「うむ、うまい!ただ、どっか馴染みがある味なんだよなぁ…なんでだろ」と言いたかったんだ」
秦天龍「そうじゃのう、この鴨肉の食感、馬鹿共を制裁した時に似たような食感があった気がするのう。」
テリー・ボガード「『食感』って…あぁた…(ガクブル)」
クローンダック「野郎、よくも俺を食材にしやがって・・だけど俺の肉を食べた奴らにはこれから面白いことが起きるけどな(幽霊となって様子を見ていた)」
望月双角「ワシは僧侶の身ゆえ精進料理しか口にせん、刺身盛り合わせの男体盛りは出来るかな?」
リチャード・マイヤ「当店では倫理的にも衛生的にもそのようなメニューはご用意できません。あしからず。」
ダック・キング「←下痢でトイレを占領中」



注意
タグを使ったり全角150字を超えると登録されねぇぞーっ!
半角カナも許しませんよーっ!!
同じアイコンが続けて発言することはできねぇ相談ってもんだ。

WeB DoRaMa Version 1.30.08
[ 主:墓標 配布元:ShigetoNakazawa ]