[主専用] [アイコン登録] [控え室から戻る]


ひょひょひょ… いらっしゃいまへぇ…
ここは血のカクテル飲ます控え室アルからね…
腕におぼえのある客しか書き込めないアルよ…
過去リスト



フランコ・バッシュ「うおおおおー!そうしゅうくーん!!(何もないところで一人腰振ってる)」
ブルー・マリー「←指導員「ちょっと、そこの人?他の利用者の方に迷惑なので静かにしてくれませんか?(フランコに注意する)」
フランコ・バッシュ「そうしゅうくん、向こうで遊ぼう(独り言言いながら立ち去った)」
クローンリチャード「フランコが崩壊したところで、舞台は私、クローンリチャードが経営するパオパオカフェシュトロハイム支店へ。うちはブラッドさまの意向によりゲイバーも兼ねている。オリジナルの許可は得ていないが、代わりにボブが快諾してくれたよ。」
ローレンス・ブラッド「クラウザー様にも知られるわけにもいかんからな。慎重に頼むぞ!」
リチャード・マイヤ「むう・・この間、ドイツから来たオネェみたいな客が「この店はゲイバーじゃないの?」と妙なことを言っていたが、一体どういうことだ?何か知らないかボブ?」
ボブ・ウィルソン「さ、さあ・・知りませんねえ・・(目をそらしながら)」
フランコ・バッシュ「誘ってるとそっち系の人に勘違いされただけじゃないか?アンタいつも半裸だからさ」
ギース・ハワード「サウスタウンでは半裸は正装だぞ。これが大人の教えだ。そういう目的で半裸なのでは無い。」
アクセル・ホーク「(何も知らない)お、ここが噂のパオパオカフェシュトロハイム支店か。さっそく何か頼もうかな!」
ローレンス・ブラッド「←バニーガールの格好をしているところをアクセルに見られた「ご、誤解だ違うんだこれは・・・」
アクセル・ホーク「こんなとこで何してんだ?てめぇ…?」
ローレンス・ブラッド「こ、これはそうだ、仮装パーティーの準備だ。テーマが性転換だから女装の練習をしていたのだ。」
アクセル・ホーク「ほう、仮装パーティーねぇ…おいピエロ剣士、パーティーの予定はあるのか?」
ピエロ仮面(剣)「いや、何も聞いてませんが?」
アクセル・ホーク「そうか・・ブラッド、どういうことか説明してもらおうか?事と次第によってはクラウザー様に報告しなければならないからな」
ローレンス・ブラッド「ひいいーっ!! ひい ひい ひいい――っ!!(バニーガールの格好のまま、まさに『脱兎のごとく』逃走)」
アクセル・ホーク「……。おい、店長は誰だ?この店は誰の許可もらって経営してるんだ?」
クローンリチャード「店長は私ですが何か問題でもありましたか・・?」
アクセル・ホーク「うちのブラッドがあんな格好して働いていたからな。どういうことだ?」



注意
タグを使ったり全角150字を超えると登録されねぇぞーっ!
半角カナも許しませんよーっ!!
同じアイコンが続けて発言することはできねぇ相談ってもんだ。

WeB DoRaMa Version 1.30.08
[ 主:墓標 配布元:ShigetoNakazawa ]