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ひょひょひょ… いらっしゃいまへぇ…
ここは血のカクテル飲ます控え室アルからね…
腕におぼえのある客しか書き込めないアルよ…
過去リスト



キム・カッファン「お・・?お・・?(誰にも気にも留められず、ただひたすらにハイライトの消えた虚ろな目で力ない正拳突きを繰り出す稽古を続けている)」
ホア・ジャイ「押忍!押忍!押忍!(ひたすら中段回し蹴り)」
クローンタン大人「←極限流ブラジル支部師範「よし!今日はここまで!」
ホア・ジャイ「押忍!ありがとーござー!(即帰宅)」
キム・カッファン「か・・?か・・?(誰もいなくなった暗い道場内でひたすら正拳突きを繰り出している。もはや考える力もない・・)」
山田十平衛「キムチでも与えておけば元に戻るじゃろう。こやつがいつも言っているトンスルとかは用意できんからな。」
ナレーション「そんなこんなでキムはどうなるのか・・?次回に・・・続かない」
ローレンス・ブラッド「一方そのころ、ブラッドはクラウザーと共に迫真空手を習得すべく来日していた・・・「ぬわーん疲れたもーん!何でこんなキツいんですかねえ、やめたくなりますよ〜修行!」
ヴォルフガング・クラウザー「シュトロハイム警備隊長としてこれしきで情けないぞブラッド!しかし、正拳突き一つとってもなかなかに奥が深いな。私のパンチ力がここまで跳ね上がるとはな…これもまた東洋の神秘というやつか。」
リヒャルト・クラウザー「←修行がキツ過ぎた」
ローレンス・ブラッド「どうやらリヒャルト様には厳しかったようですね・・」
クローンダック「情けねえな(と言いつつこれ見よがしに40枚の瓦を割る)」
ナレーション「割れたのは養殖だった。」
クローンダック「うぎゃあーっ!ぐがぎゃあーっ!ごがっごがっごがあっ!(のたうち回る)」
「←クラウザーが粉々に砕いた岩の欠片」
アクセル・ホーク「さすがクラウザー様…パンチのキレがさらに増してますぜ。」
ヴォルフガング・クラウザー「いや、まだまだだな。ただ岩を砕く割るのでなく粉状にできるよう均等な打撃が必要だ!一撃目が伝わる前に二撃目を撃てれば・・(ブツブツ)」
テリー・ボガード「クラウザー、トレーニングもいいけど少し休めよ。体壊すぞ。」
アンディ・ボガード「二重の極みに挑戦してるみたいだね」
テリー・ボガード「何それ?」



注意
タグを使ったり全角150字を超えると登録されねぇぞーっ!
半角カナも許しませんよーっ!!
同じアイコンが続けて発言することはできねぇ相談ってもんだ。

WeB DoRaMa Version 1.30.08
[ 主:墓標 配布元:ShigetoNakazawa ]