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書き込みはきみとアンディにまかせる。
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10/25 11:09 ネオギース「ええい次から次へと小賢しい!レイジントー!(親衛隊とレッドマスクをレイジングストームで一掃)」
10/25 11:21 ギース親衛隊「効かんよ」「効かんよ」「効かんよ」
10/25 11:35 ネオギース「あ・・・?あ・・・?」
10/25 11:41 レッドマスク「所詮ニセモノだな。さああきらめてついてこい。手荒な真似はしねぇからよ。」
10/25 13:59 ウォーズマン部隊「三人に勝てるわけがないだろ!!」
10/25 15:17 ネオギース「く、くっそ……!こうなったら…‥自爆するしかねぇ!!」
10/25 16:04 ギース親衛隊「と、取り押さえろー!」「うわああああ!!」「急げー!!」」
10/25 17:25 ナレーション「その時であった、イデが発動したのは…」
10/25 17:55 効果音「ピカーンッ!(宇宙全体が光に包まれた)」
10/25 18:11 レッドマスク「……ってそんなのが効くか。貴様の化けの皮を今剥いでやる(顔を引っ張る)」
10/25 19:36 ホア・ジャイ「(駆けつけた)よく見せてみろ、お前の素顔をな!」
10/25 19:38 ライデン「(同じく)もう逃さねぇぞ!!」
10/25 20:42 ネオギース「←ターミネーターの様な機械的な骨格が表れる」
10/25 20:59 レッドマスク「こ…これは!ギース様に報告だ!!」
10/25 21:20 チン・シンザン「(謎の部屋で一部始終を観ていた)ひょひょひょひょ、案外早く気付いたアルネ。自爆装置が不発に終わったのは残念でしゅが実験は成功アル」
10/26 00:33 クローンマイケル「これは、別の人の漫画に出てたメカギース?」
10/26 07:50 フランコ・バッシュ「大した科学力だな。この際メカでもいいから、俺専用のラブそうしゅうを作ってくれないか?」
10/26 08:38 チン・シンザン「メカ天龍を作ったからフランコしゃんにはその実験に付き合ってもらうでしゅ!!」
10/26 09:01 フランコ・バッシュ「メカ天龍は養殖とアンディに任せる」
10/26 10:31 クローンダック「←さっきのレイジングストームで死んでる」
10/26 10:37 クローンタン大人「怪しいやつがおるの。これは排除せねば…カァッ!(フランコの耳元でスペースシャトル発進時の爆音級の音波を浴びせる)」
10/26 13:34 フランコ・バッシュ「←派手にひでぶ!」
10/26 14:00 アンディ・ボガード「養殖はわかるけどなんで僕なんだろうね、訳がわからないよ。」
10/26 14:42 フランコ・バッシュ「←言った本人がモザイク必至のグロ死体なので真意は闇の中」
10/26 14:54 クローンホア「清掃も楽じゃねぇな」
10/26 15:30 秦天龍「本物がいるのに偽物を抱く必要もあるまい。(アンディに触手)」
10/26 15:56 ピエロ仮面(剣)「←身代わりの術」
10/26 17:46 アンディ・ボガード「悪いがボクは女に興味は無いんだよ。」
10/26 17:58 ローレンス・ブラッド「もう少しで催眠学習でクラウザー様のムスコになるところだったからな。ようこそ男の世界へ。」
10/26 18:51 ギース・ハワード「(報告を聞き)何、私の姿を模したロボットだとッ!?ふざけたマネを!!どこのどいつだ!!」
10/26 18:57 ビリー・カーン「パーツの製造元を調べた結果、ドイツで造られたモノだそうです。ドイツといえば、クラウザーが怪しいです…ね!」
10/26 19:43 ヴォルフガング・クラウザー「私は知らないぞ。(ブラッドをブリッツボールで燃やしながら)」
10/27 08:26 チン・シンザン「(謎の部屋では)ひょひょひょ・・・私がクラウザーしゃんの名前を利用してメカギースを製造させたとは誰も思わないでしゅね」
10/27 08:53 ギース・ハワード「(ビリーの報告を受けて)しかし、あのクラウザーがこんなわかりやすい証拠を残すとは思えん…。何者かが意図的にクラウザーを犯人に仕立てようとしてるかもしれん。もっと詳しく調べるのだ!」
10/27 19:35 レッドマスク「クラウザー配下で、主の金と名前でそういうろくでもないことをやりそうなのはチンかブラッドですか。そういえばブラッドがクラウザーに燃やされたそうですが。」
10/27 20:02 ビリー・カーン「そういえば、部下の証言ではこのメカギースはニセモノながらもレイジングストーム使ってきたらしいですね。気の使い方を熟知していないと使えないハズ……いずれにしろシンザンが怪しいですね。」
10/27 20:16 ギース・ハワード「ヤツか…昔から碌なことをせんな!まずは徹底的にヤツを調査だ。黒と確信したら…好きにしろ。行け!我が精鋭たちよ!」
10/27 20:31 ビリー・カーン「ははー! シンザンめ…必ず貴様の狙いを暴いてやるぞ!」
10/27 21:44 カラス型監視カメラ「(シンザンを監視中)」
10/27 22:25 チン・シンザン「ひょひょひょひょ、今頃気づくとはとんだオマヌケ共アルネ」
10/28 00:25 ローレンス・ブラッド「フフフ そのようだなシンザン…」
10/28 03:15 キム・カッファン「燃やされたのにもう復活とは、まるで生命力を感じますよ。」
10/28 07:25 ローレンス・ブラッド「当然だ。クラウザー様の愛がある限り何度でも蘇るのだ私は。しかしギースめ、あそこまでクラウザー様を信用していたとはな・・・奴にだけはあの方を寝取られるわけにはいかないな!」
10/28 07:35 キム・カッファン「何言ってるの?」
10/28 07:46 チン・シンザン「まったくでしゅ…ここにいるのはクラウザーを失脚させるための秘密の基地アル。その秘密を知られたアナタはここから出すわけにはいかないアルね〜!(爆雷砲の構え)」
10/28 07:50 ローレンス・ブラッド「待て、今私はラッコ鍋の仕込みをしておるのだ。ギースの配下たちがこの城にやってくるとの情報が入っているぞ。だが奴等がこの鍋の匂いを嗅げば・・フフ、どうなるか見たいとは思わんか?」
10/28 07:53 クローンタン大人「知りたくないわ(ローレンスをボゴォ!!)」
10/28 08:37 ローレンス・ブラッド「あじゃぱアッ──!!(派手に吹っ飛ぶ)」
10/28 09:36 チン・シンザン「全く…ブラッドしゃんは警備隊長なのにいつもこんな調子でワタシの上司だったなんて情けないアル…とりあえずこの男を土に埋めておくアル。情報漏洩は組織崩壊のきっかけになるからアルね〜…」
10/28 12:16 キム・カッファン「待って下さい、クラウザーを失脚させるのなら評判を落とすのも手でしょう。クラウザーとブラッドさんが肉体関係にあるという事を捏造して世界に配信すれば事実はどうあれクラウザーの評価は落ちるでしょう。」
WeB DoRaMa Version 1.30.08
[ 主:墓標 配布元:ShigetoNakazawa ]